弁護士が介入したことによって団体交渉を合意することが出来た事例

依頼者の属性
派遣会社
相手の属性
正社員
受任内容
ユニオンとの団体交渉

事件の概要

従業員と会社との間で、労働者性について争いがあり、ユニオンが団体交渉を申し込んだというものでした。

弁護方針・弁護士対応

依頼会社と打合せを重ね、最終的に一定の解決金を支払うことで、今回の団体交渉を合意することにしました。

弁護士法人ALG&Associates

名古屋法律事務所・労務案件担当弁護士の活動及び解決結果

最終的にユニオンとの交渉がまとまり、一定の解決金を支払うことで、合意ができました。

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※会社側・経営者側専門となりますので、労働者側のご相談は受け付けておりません

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